MEE TSD-ST241W-CN Manuale utente

困ったとき
付 録
ご使用の前に
安全のために⁝
各部の名称
機 能
1.ご使用の前に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2.安全のために必ず守ること・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2
3
3.各部の名称・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆本体正面・側面・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆本体背面・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆付属品の確認・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6
6
7
7
4.接続・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆電源の接続・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆ケーブルの接続・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5.画面調節・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆画面の調節・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆OSD画面の基本操作・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆OSD機能・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
8
8
8
9
9
10
11
7.困ったとき・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆故障かな?と思ったら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆お手入れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆保証とアフターサービス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
17
17
19
19
8.付録・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆保証書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆仕様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆市販のアームを取り付けるとき・・・・・・・・・・・・・・
20
20
21
22
■この取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いください。特に「安全のため
に必ず守ること」は、タッチパネルモニターをご使用の前に必ず読んで正しくお
使いください。
■この取扱説明書に収録している保証書は必ず「お買上げ日・販売店名」などの記
入を確かめて、販売店からお受け取りください。
■取扱説明書は「お客さま相談窓口のご案内」と共に大切に保管してください。
接 続
画面調節
6.機能・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆ 自動画面表示・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆ 表示サイズ切替機能・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆
パワーマネージメント機能・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆タッチドライバのインストール・・・・・・・・・・・・・・
12
12
13
14
15
もくじ ページ
インターネットホームページ:
http://www.mee.co.jp/sales/visual/touch-monitor/
製品情報などを提供しています。
取扱説明書
24型タッチパネルモニター
TSD-ST241W-CN
形名

ご使用の前に
安全のために⁝
2
1 ご使用の前に
:取扱い上、特に守っていただきたい内容
:取扱い上、参考にしていただきたい内容
誤った取扱いをしたときに、死亡や重傷など
の重大な結果に結びつく可能性があるもの
誤った取扱いをしたときに、傷害または
家屋・家財などの損害に結びつくもの
絶対におこなわないでください。
絶対に分解・修理はしないでください。
必ず電源プラグをコンセントから抜い
てください 。
必ず指示に従いおこなってください。
必ずアースリード線を接地(アース)
してください。
高圧注意(本体後面に表示)
:参考にしていただきたいページ
:専門用語の簡単な説明
この装置は、VCCI協会の基準に基づくクラスB情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この
装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に従って正しい取扱
いをしてください。
本機は付属の電源コード、信号ケーブルおよび当社推奨のケーブルを使用した状態でVCCI基準に適合しています。
■本書の内容の一部または全部を無断で転載することは固くお断りします。
■本書の内容について、将来予告なしに変更することがあります。
■本書の内容については、万全を期して作成しましたが、万一誤り、記載もれなどお気付きの点がありましたらご連絡ください。
■乱丁本、落丁本の場合はお取り替えいたします。販売店までご連絡ください。
この取扱説明書に使用している表示と意味は次のようになっています。
誤った取扱いをしたときに生じる危険とその程度を、次の表示で区分して説明しています。
図記号の意味は次のとおりです。
Windowsは、米国MicrosoftCorporationの米国およびその他の国における登録商標です。
その他の社名および製品名は、各社の商標および登録商標です。

ご使用の前に
安全のために⁝
3
2 安全のために必ず守ること
●ご使用の前に、この欄を必ずお読みになり、正しく安全にお使いください。
異常のまま使用すると、火災・感電の原因になります。
すぐに電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて、販売店に修理をご依頼ください。
故障(画面が映らないなど)や
煙、変な音・においがするとき
は使わない
火災・感電の原因になります。
落ちたり、倒れたりしてけがの原因になり
ます。
特にお子さまにご注意
火災・感電の原因になります。
重いものをのせたり、熱器具に近づけたり、
無理に引っ張ったり、折り曲げたまま力を
加えたりしないでください。コードが破損
して火災・感電の原因になります。
傾斜面や不安定な場所に置かない
電源コードを傷つけない
異物をいれない
電源プラグのアースリード線を電源コンセ
ントに挿入・接触させると火災・感電の原因
になります。
アースリード線を挿入・接触しない
万一異常が発生したときは、電源プラグをすぐ抜く!!
使用禁止
傷つけ禁止
警告
禁止
禁止
禁止
けが・火災・感電の原因
になります。
修理・改造をしない
特にお子さまにご注意
本体包装のポリ袋を頭からかぶると窒息の
原因になります。
ポリ袋で遊ばない
禁止
修理・改造禁止
正しい電源電圧で使用する
プラグを抜く
水ぬれ禁止
風呂場や水のかかるところに置かない
液晶を口にしない
水などが本機の内部に入った場合はすぐに本体の電
源を切り、電源コードをコンセントから抜いてお買い上
げの販売店にご連絡ください。そのまま使用すると、
故障・火災・感電などの原因になります。
液晶パネルが破損し、液晶が漏れ出た場合は、液晶を吸い込んだり、飲 ん だりしな いようにしてくださ い 。中毒を起こす恐れがあ
ります 。万 一 口に入ってしまったり、目に入ってしまった場合は、水でゆすいでいただき、医師の診断を受けてください。手や衣類
に付いてしまった場合は、アルコールなどで拭き取り、水洗いしてください。
接触禁止
雷が鳴り出したら電源プラグには触れないでください。
感電の原因になります。
雷が鳴り出したら、電源プラグには触れない
内部には電圧の高い部分があり、さわると
感電の原因になります。
裏ぶたを外さない
分解禁止
指定の電源電圧以外で使用すると
火災・感電の原因になります。
一般のご家庭のコンセント(AC100V)で
お使いいただくための電源コードを添付して
おります。本機に添付している電源コードは本
機専用です。安全のため、他の機器には使用し
ないでください。
熱器具のそば
やぶれ
下敷き
コードを
ひっぱる

ご使用の前に
安全のために⁝
4
タッチパネルに衝撃を加えない
感電の原因になります。
接続線をつけたまま移動しない
電源プラグを持って抜く ぬれた手で電源プラグを
抜き差ししない
車載用禁止
電源プラグのアースリード線を接地(アース接続)する
感電の原因になります。
Duringservicing,disconnecttheplugfrom
thesocket-outlet.
お手入れの際は電源プラグを抜く
本機を廃棄する場合
電源プラグを奥までさしこむ
禁止 禁止
ぬれ手禁止
抜けかかり禁止
プラグを持つ
接地
プラグを抜く
しっかり差し込んで
布などで通風孔をふさがない 屋外での使用禁止
禁止
禁止
電源プラグは奥までしっかりと
差し込んでください。
しっかりと差し込まれていない
と火災・感電の原因となることが
あります。
屋外での使用禁止
本製品は屋内での使用を想定しています。屋
外では使用しないでください。故障の原因
となることがあります。
車載用など移動用途には使用で
きません。故障の原因になるこ
とがあります。
故障のときに感電の原因になります。
アース接続は必ず電源プラグをコンセントにつなぐ前におこな
ってください 。また、アース接続を外す場合は、必ず電源プラグを
コンセントから抜いてからおこなってください。
タッチパネル面を固いもので
たたいたりして衝撃を加えな
いでください。
破損してけがや故障の原因に
なります。
コードを引っ張ると傷が
つき、火災・感電の原因になり
ます。
火災・感電の原因になります。電源
プラグや機器間の接続線
をはずしたことを確認のうえ、移動
してください。
設置のときは次のことをお守りください。
風通しが悪かったり、置き場所によっては、内部に熱がこもり、火災や感電の原因になります。
狭い所に置かない あお向けや横倒し、さかさまにしない
設置禁止 禁止
直射日光や熱器具のそばに置かない
設置禁止
湿気やほこりの多い所、油煙や湯気の
当たる所に置かない
設置禁止
本機に使用している部品には環境負荷物質が含まれていますので、
本機を廃棄する際は法律に従ってください。
詳細は、所在の地方自治体に問い合わせてください。

ご使用の前に
安全のために⁝
5
日本国内専用です
このタッチパネルモニターは日本国内用として製造・販売しています。
日本国外で使用された場合、当社は一切責任を負いかねます。
またこの製品に関する技術相談、アフターサービス等も日本国外
ではおこなっていません。
ThisTouchmonitorisdesignedforuseinJapanandcan
notbeusedinanyothercountries.
画面の位置は、目の高さよりやや低く、目から約40〜70cmはな
れたぐらいが見やすくて目の疲れが少なくなります。
明るすぎる部屋は目が疲れます。適度な明るさの中でご使用くだ
さい。
また、連続して長い時間、画面を見ていると目が疲れます。
上手な見方
タッチパネルモニターのお手入れ
タッチパネルモニターの上手な使い方
国内専用
電源プラグのほこりなどは定期的にとる長期間の旅行、外出のときは電源プラグを抜く
ほこりを取る
プラグを抜く
火災の原因になります。
1年に一度は電源プラグの定期的な清掃と接続を
点検してください。
タッチパネルモニターの表面にほこりや汚れがついているときは、柔ら
かい布でやさしく拭いてください。表面は傷つきやすいので硬いもの
でこすったり、叩いたりしないでください。また、液晶パネルは壊れやす
いので強く押したり、強い力を加えたりしないでください。
パネルの表面が変色したり、変質するなどの原因となりますので、
OAクリーナは使用しないでください。
残像について
残像とは、長時間同じ画面を表示していると、表示画面を変えたときに前の画面表示が残る現象です。
残像は、画面表示を変えることで徐々に解消されますが、あまり長時間同じ画面を表示すると残像が消えなくなりますので、同じ画面
を長時間表示するような使い方は避けてください。
「スクリーンセーバー」などを使用して画面表示を変えることをおすすめします。
本機液晶パネルにおきましては、白い画面が多いスクリーンセーバーで残像が発生する可能性が高いのでご注意ください。

各部の名称
6
3 各部の名称
本体正面・側面
コントロールダイアル
電源を短時間のうちにひんぱんに
オン/オフしないでください。故
障の原因となることがあります。
電源をオン/オフしたり、メニューを表示させたりする
場合に使用します。
ただし、コントロールダイアルの電源オン/オフの
操作は、主電源スイッチ(P7)がONとな
っていて、正常な電源電圧が供給されていることが
前提です。
1. 長押しの場合は、電源をオン/オフできます。
短押しの場合は、OSD画面を表示させることがで
きます。
調節項目を選択したり、設定値を変更するために、コン
トロールダイアルを回します。
2. 時計回りに回す: メニュー上へ
設定値増
3. 反時計回りに回す: メニュー下へ
設定値減
1
32
●コントロールダイアルによる詳しいOSD画面の操作については「OSD機能」( P11)をご覧ください。
電源ランプ
電源を入れたときは電源ランプは緑色
に点灯します。
パワーマネージメント機能の作動中は
橙色に点灯します。

各部の名称
7
本体背面
付属品の確認
お買い上げいただいたときに同梱されている付属品は次のとおりです。
万一不足しているものや損傷しているものがありましたら、販売店までご連絡ください。
⑦取扱説明書(本書) ⑧お客さま相談窓口の
ご案内
⑥オーディオケーブル
フェライトコアなし
取扱説明書
②映像信号ケーブル(アナログ)
ミニD-Sub15ピン
ーミニD-Sub15ピン
フェライトコア2つ付
③映像信号ケーブル(デジタル)
DVI-DーDVI-D
フェライトコア2つ付
④タッチ通信ケーブル
D-Sub9ピン(オス)
ーD-Sub9ピン(メス)
フェライトコアなし
①電源コード
⑨タッチドライバ用CD-ROM
お客さま相談窓口のご案内
映像信号入力コネクタ
ミニD-Sub15ピンケーブル
を接続します。
映像信号入力コネクタ
DVI-Dケーブルを接続します。
盗難防止用のキー
(Kensington社製)を
取りつけられます。
盗難防止用ロック穴
⑤タッチ通信ケーブル
USBタイプA−USBタイプB
フェライトコアなし
スピーカー
スタンド
スピーカー
オーディオ入力端子
オーディオケーブルを
接続します。
タッチ通信コネクタ
D-Sub9ピンケーブルを接続
します。
主電源スイッチ
電源入力コネクタ
電源コードを接続します。
タッチ通信コネクタ
USBケーブルを接続します。
0:電源OFF
1:電源ON

接 続
画面調節
8
4 接続
電源の接続
電源コンセントの周辺は、電源プラグの抜き差しが容易なようにしておいてください。
Thissocket-outletshallbeinstalledneartheequipmentandshallbeeasilyaccessible.
コンピュータに接続する前に、本機、コンピュータおよび周辺接続機器の電源を切ってください。
アースリード線を接地(アース接続)してから電源プラグをAC100V電源コンセントに接続してください。
コンピュータ本体の電源コンセントに接続するときは、電源容量を確認してください。(1.0A以上必要です。)
表示された電源電圧以外で使用しないでください。火災・感電の原因になります。
故障のとき感電の原因となりますので、電源プラグのアースリード線は必ず接地(アース)してください。
また、電源プラグのアースリード線は電源コンセントに挿入または接触させないでください。火災・感電の原因となります。
本機に添付している電源コードは本機専用です。安全のため他の機器には使用しないでください。
付属の電源コードはAC100V専用です。AC100V以外でご使用になる場合は、別途電源電圧に合った電源コードをご用意ください。
ケーブルの接続
ケーブルは、接続後必ずそれぞれの固定ネジで確実に固定してください。
ケーブルを接続する前に、本機、コンピュータおよび周辺機器の電源を切ってください。
アースリード線
電源コード
シリアルポート
DVI-D
φ3.5ステレオ
ミニジャック
コンピュータ
ミニD-Sub15 USB
(タイプB)
D-Sub9 1
電源コード
USBポート
1:電源コード
5:タッチ通信ケーブル(D-Sub9)
6:タッチ通信ケーブル(USBタイプB)
4:映像信号ケーブル(ミニD-Sub15)
3:映像信号ケーブル(DVI-D)
2:オーディオケーブル(φ3.5ステレオミニジャック)
タッチ通信ケーブルは
5または6どちらかのみ
を接続します。
映像信号ケーブルは
3または4どちらかのみ
を接続します。
VGA出力
2
VGA
入力
DVI出力
3
DVI
入力
オーディオ出力
4
オーディオ
入力
5
USB
USB
RS-232C
6
RS232C

接 続
画面調節
9
5 画面調節
画面の調節方法として「自動画面調節」と「マニュアル画面調節」の 2 種類があります。本機をコンピュータと接続し
たときは、最初に「自動画面調節」をおこなってください。
その後、調節をおこなう必要がある場合は、「マニュアル画面調節」
をおこなってください。
●
本機は水平周波数:30.0〜 80.0kHz、垂直周波数:50.0〜 75.0Hz対応となっていますが、この範囲内であっ
ても入力信号によっては表示できない場合があります。その場合は、コンピュータのリフレッシュレートまたは解
像度を変更してください。
1.自動調節
(1) 本機、およびコンピュータの電源を入れてください。
(2) OSD メニュー「AutoSetup」を選択することにより、自動画面調節を開始します。
入力された信号を検出し、「H.Positiion」、「V.Position」、「Phase」、「Clock」の自動調節を開始します。
(3) 調節完了です。
その後、調節後の結果を保存するか聞いてきます。
調節後、表示に問題がない場合は「Yes」を選択して結果を保存してください。
再度調節が必要であれば、「No」を選択し、入力信号を変えるなどして再度実施してください。
● DOS プロンプトのように文字表示のみの場合は、自動画面調節がうまく機能しない場合があります。
● コンピュータやビデオカードによっては、自動画面調節がうまく機能しない場合
があります。この場合、マニュ
アル画面調節でお好みの画面に調節してください。
画面の調節
2.マニュアル調節
(1) 本機およびコンピュータの電源を入れてください。
(2)「OSD 機能」(P11) を参照のうえ、調節項目を選択します。
(3) コントロールダイアルを使用して、お好みの画面に調節します。
(アナログ接続の場合)

接 続
画面調節
10
調節方法
その他、OSDで操作方法を表示している場合はそれに従ってください。
上記のボタンのいずれも押さず一定時間が経過するとOSD画面は自動的に消えます。
本機にはOSD(OnScreenDisplay)機能がついています。OSD画面を操作することにより、いろいろな調節が
できます。
手順
③
手順
②
手順①
本機の電源を入れる。
手順
⑤
手順
⑤
コントロールダイアル
を回して選択する。
コントロールダイアル
を回して調節する。
本体側面にあるコントロール
ダイアルを短押してOSDを
表示する。
コントロールダイアルを回し
て主調節項目を選択し、短押
しで項目を選ぶ。
手順
④
コントロールダイアルを回し
て副調節項目を選択し、短押
しで項目を選ぶ。
短押しし、メニューを表
示します。
コントロールダイアルを
回して調節項目を決定し
ます。
短押しで調節項目を決定
します。
コントロールダイアルを
回して調節します。
OSD画面の基本操作
Questo manuale è adatto per i seguenti modelli
1
Indice
Altri manuali MEE Monitor




















